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<title>Thinking Voice</title>
<link>http://170heltz.livedoor.biz/</link>
<description>～170cmのfashion designerの考え事～

　　since 2008.08
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<dc:language>ja</dc:language>
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 <title>Thinking Voice</title>
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<item rdf:about="http://170heltz.livedoor.biz/archives/51751935.html">
<title>南青山に越してきて3ヶ月経過</title>
<link>http://170heltz.livedoor.biz/archives/51751935.html</link>
<description>自宅から表参道駅まで、徒歩約10分

長崎に住んでいた頃、「長崎市の中心地に住んでいる人はオシャレだ」といったイメージを持っていた

それから県外に目が向くようになり、大阪に住んでいる人はオシャレだ、東京に住んでいる人はオシャレだ、といったイメージを持つように...</description>
<dc:creator>horio072</dc:creator>
<dc:date>2009-11-22T07:28:52+09:00</dc:date>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[自宅から表参道駅まで、徒歩約10分<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/horio072/imgs/4/e/4ed3dcac.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/horio072/imgs/4/e/4ed3dcac-s.JPG" width="300" height="234" border="0" alt="原宿(竹下通り)" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>長崎に住んでいた頃、「長崎市の中心地に住んでいる人はオシャレだ」といったイメージを持っていた<br>
<br>
それから県外に目が向くようになり、大阪に住んでいる人はオシャレだ、東京に住んでいる人はオシャレだ、といったイメージを持つようになる<br>
<br>
10代の頃の憧れの地だった原宿が、気付けば徒歩圏内になったけど<br>
<br>
10代の頃の感性と今の感性は違うもので、いわゆるストリート系に興味が無くなった今、原宿に居心地の良さはもう感じない<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/horio072/imgs/a/f/af2b7e25.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/horio072/imgs/a/f/af2b7e25-s.JPG" width="300" height="284" border="0" alt="表参道" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>今は住んでいる表参道界隈に居心地の良さを感じる<br>
<br>
ここに住んでみて思うのは<br>
<br>
「表参道に住んでいる人はオシャレ」<br>
<br>
というわけではなく、「表参道に来る人にオシャレな人が多い」という事<br>
<br>
ここは着ることに、装うことに価値を感じている人達が多く集まる場所<br>
<br>
同じ価値観を共有できる環境がここにはある<br>
<br>
引っ越してきて3ヶ月経過<br>
<br>
ここがいずれは地元になるのかなぁなんてことを考えていた]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://170heltz.livedoor.biz/archives/51751513.html">
<title>意思決定に際しての情報収集</title>
<link>http://170heltz.livedoor.biz/archives/51751513.html</link>
<description>企業活動では日々意思決定が行われる

意思決定＝物事を遂行する際に実行し得る複数の選択肢の中から一つを選ぶ行為

そしてこの意思決定は集めたデータ(事実)に基づいて下される

データというのは確実なモノではないけど、好ましくない意思決定を下す確率を低める上で役に...</description>
<dc:creator>horio072</dc:creator>
<dc:date>2009-11-21T06:50:07+09:00</dc:date>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[企業活動では日々意思決定が行われる<br>
<br>
<b>意思決定</b>＝<b>物事を遂行する際に実行し得る複数の選択肢の中から一つを選ぶ行為</b><br>
<br>
そしてこの意思決定は集めたデータ(事実)に基づいて下される<br>
<br>
データというのは確実なモノではないけど、好ましくない意思決定を下す確率を低める上で役に立つ<br>
<br>
そしてこの意思決定におけるデータ収集というのは個人レベルでも行うべきことだと思う<br>
<br>
データを比較検討しその中から有意な情報をピックアップして自分なりに解釈をして意思決定を下す<br>
<br>
個人レベルで意思決定を迫られる場面というと例えば<br>
<br>
進学、就職、転職、買物etc<br>
<br>
『色々あるけど、どれがいいかな？』<br>
<br>
と考えている場面<br>
<br>
自分は大学生の頃『どういう生き方をすれば自分が望むような人生をおくれるか？』と自分に質問を投げかけ、まずは自分がどう生きたいか書き出し、そのように生きていると思われる人々の生い立ち、経歴を片っ端から調べ上げて、そうなれるようなこれからの生き方の道筋（選択肢）を書き出していた<br>
<br>
そうやって調べ上げた情報を参考に、じゃあ自分だったらどう生きればそうなれるか。と選択肢の中から大学卒業後の進路を選んでいった<br>
<br>
今はその意思決定が妥当だったかどうかを検証している時期<br>
<br>
『こう生きればそうなれるはずだ』<br>
<br>
そうなれるように、その意思決定を下してよかったと思えるように今を頑張って過ごすのみだ<br>
<br>
迷わない。立ち止まらない。振り返らない。<br>
<br>
目指す先ははるか遠い]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://170heltz.livedoor.biz/archives/51751140.html">
<title>望んでいる事を決まり事にする</title>
<link>http://170heltz.livedoor.biz/archives/51751140.html</link>
<description>今、自分で色々と日々の決まり事を作っている

決まり事＝義務＋制限

・○○しなければならない、という「義務」
・○○してはいけない、という「制限」

多くの人が働いている会社では義務と制限がたくさんある

義務と制限がないと上手く人がまとまらないから

自分は一人...</description>
<dc:creator>horio072</dc:creator>
<dc:date>2009-11-20T08:56:18+09:00</dc:date>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[今、自分で色々と日々の決まり事を作っている<br>
<br>
決まり事＝義務＋制限<br>
<br>
・○○しなければならない、という「義務」<br>
・○○してはいけない、という「制限」<br>
<br>
多くの人が働いている会社では義務と制限がたくさんある<br>
<br>
義務と制限がないと上手く人がまとまらないから<br>
<br>
自分は一人で活動しているけど、自分で自分に「義務」と「制限」を課さないといけない<br>
<br>
自分の中にはいくつかの側面、性質というものがあって、それらをまとめないと上手く物事に取り組めないから<br>
<br>
自分で決まり事を作るときに考えるのは、「自分が望む事は何か」を考慮するということ<br>
<br>
要は、『｢願望｣を「義務」や「制限」にする』、という事<br>
<br>
・夜は遅くとも24:00～25:00に寝なければならない（その時間に寝たい）<br>
・朝は遅くとも6:00に起きなければならない（その時間に起きたい）<br>
・週6日、毎朝20分間走らなければならない（そのくらい走って体力つけたい）<br>
・遅くとも9:00には仕事を始めなければならない（そのくらいから始めたい）<br>
・日曜以外に休んではいけない（生活にリズムをつけたい）<br>
<br>
自分が望むところだから、こういった決まり事は嫌じゃない<br>
<br>
むしろそういう決まり事を作ってそれに則って日々を過ごしていった方がとても効率的で気分もいい<br>
<br>
まずは生活リズム面に関する決まり事だけど、いずれは仕事面の決まり事も作りたい<br>
<br>
自分がどうしたいのかを踏まえて「毎日○○着作らないといけない」とか、「毎日○○着売らないといけない」とか<br>
<br>
ひとまずは、日々の生活における決まり事を作ってしまう<br>
<br>
仕事に関してはその後<br>
<br>
『｢願望｣を「義務」や「制限」にする』<br>
<br>
今は一人だけど、いつかは人を増やして法人化するつもりだし<br>
<br>
その準備として、まずは自分で守るべき決まり事をしっかり作りたい]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://170heltz.livedoor.biz/archives/51750711.html">
<title>パイへのアプローチ方法</title>
<link>http://170heltz.livedoor.biz/archives/51750711.html</link>
<description>市場における自社の占有率は、市場を「パイ」に置き換えて説明されることが多々ある

「パイの中で自社が占める割合はどれくらいか？」

という感じ

このパイに対するアプローチとして

・パイ全体を大きくする⇒この大きくなった部分を占有する
・今あるパイ（限られたパイ...</description>
<dc:creator>horio072</dc:creator>
<dc:date>2009-11-19T06:35:29+09:00</dc:date>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[市場における自社の占有率は、市場を「パイ」に置き換えて説明されることが多々ある<br>
<br>
「パイの中で自社が占める割合はどれくらいか？」<br>
<br>
という感じ<br>
<br>
このパイに対するアプローチとして<br>
<br>
・パイ全体を大きくする⇒この大きくなった部分を占有する<br>
・今あるパイ（限られたパイ）の中での占有率を上げる<br>
<br>
の２通りがある<br>
<br>
企業活動というのはこのパイの占有率を上げていくために行われる<br>
<br>
多分、自分のアプローチとしては後者になるのだろうと思う<br>
<br>
この考え方というのは自分の１日の過ごし方というのにも当てはめて考えられることで<br>
<br>
・1日＝24時間<br>
・1ヶ月＝30～31日<br>
・1年＝12ヶ月<br>
・一生＝?年<br>
<br>
と整理した時に、時間はパイに置き換えられる<br>
<br>
パイ（時間）は限られていて、この中での「何か※」の占有率を上げていくためにどうするかっていうことをよく考える<br>
<br>
※何か＝プライベートの時間、仕事の時間、運動の時間、勉強の時間<br>
<br>
例えば24時間の中で仕事が占める時間の割合を増やしたいならどうするか？<br>
<br>
まずはそのパイの特性を把握する<br>
<br>
「パイは限られている。広げることは不可能（1日は24時間）」<br>
<br>
次にアプローチを考える<br>
<br>
・他の事に取り組む時間を減らす⇒減らした時間を仕事に充てる<br>
・他の事に取り組むスピードを上げる⇒余った時間を仕事に充てる<br>
<br>
簡単なのは、前者<br>
<br>
睡眠時間を減らしたり、食事の時間を減らしたり、プライベートの時間を減らしたり。<br>
<br>
「減らす」っていうのは結構負担が大きくて副作用（うたた寝等）があるからあまり好んでやることじゃないように思う<br>
<br>
理想的なアプローチとしては後者で、作業のスピードを上げていけばそれだけ1日に自分がこなせる何かの量が多くなる<br>
<br>
メール対応のスピードを上げる、ブログの更新スピードを上げる、服作りのスピードを上げる、発送業務のスピードを上げる、朝走るスピードを上げる、、、etc<br>
<br>
普段は欲張りではない方だと思うけど、こういう事に対しては結構欲張り<br>
<br>
もっと色々出来るようになりたい。色々やるための時間を捻出したい。もっとたくさん仕事を手がけたい<br>
<br>
そういった欲が、物事に取り組むスピードを上げようと（鍛錬による技術力アップ、環境整備による作業の効率化）いうモチベーションにつながる<br>
<br>
実はこういう時間の捻出、配分方法に関しては大学4年次（3年前）の<a href="http://170heltz.livedoor.biz/archives/50620317.html">2006年5月31日</a>にも考えている事で、今も改めて考え直しているところ<br>
<br>
パイは限られている。そのパイの密度を上げたい。そのためのアプローチの一つが<br>
<br>
「視える化」<br>
<br>
数字で書き出し整理して、改善、改善<br>
<br>
しっかり自己管理]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://170heltz.livedoor.biz/archives/51750355.html">
<title>自分のためにやっている事が誰かの役に立つ</title>
<link>http://170heltz.livedoor.biz/archives/51750355.html</link>
<description>このブログは、自分の考えをまとめたり、自分の頭の中の履歴を残すために利用している

ブログを書き始めて4年くらいは一日の訪問者数は10人いけば多い方という感じだったし、決して誰かに向けて発信しているようなモノではない

「自分のためにやっている。それが誰かの役に...</description>
<dc:creator>horio072</dc:creator>
<dc:date>2009-11-18T11:19:51+09:00</dc:date>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[このブログは、自分の考えをまとめたり、自分の頭の中の履歴を残すために利用している<br>
<br>
ブログを書き始めて4年くらいは一日の訪問者数は10人いけば多い方という感じだったし、決して誰かに向けて発信しているようなモノではない<br>
<br>
「自分のためにやっている。それが誰かの役に立てばラッキー」<br>
<br>
という感覚<br>
<br>
１：誰かのためにやっていることが自分の役に立つ<br>
２：自分のためにやっていることが誰かの役に立つ<br>
<br>
このブログは２<br>
<br>
ここで自分の満足度、誰かの満足度という点に着目して改めて考える<br>
<br>
１の場合<br>
<br>
誰かの満足度が低い場合、自分の満足度も低い<br>
誰かの満足度が高い場合、自分の満足度も高い<br>
<br>
∴自分の満足度は、誰かの満足度に因る<br>
<br>
２の場合<br>
<br>
誰かの満足度が低くても、自分の満足度に影響はない<br>
誰かの満足度が高い場合、自分の満足度にプラスとなる<br>
<br>
∴自分の満足度は、誰かの満足度が高い場合のみプラスの影響を受ける<br>
<br>
要は、誰かの満足度がどうであれ少なくとも自分は満足できて、誰かが満足してくれれば儲けものということ<br>
<br>
「誰かのために」やっている場合は誰かの役に立たないと落ち込む事や辞めようと思うことがあるかもしれないけど、あくまでも自分のためにやっている事だから「誰かに読まれないなら、誰かの役に立たないならブログを書く意味なんて無い！」なんて思った事は一度も無い<br>
<br>
4年間、訪問者数が無いに等しくても自分は満足しているから継続して書き続けていたけど、170heltzを始めてから少しずつ訪問者数が増えてきて、今のような訪問者数になるなんて思いもしなかった<br>
<br>
この状況が自分の満足度にプラスに働いている事は確か<br>
<br>
「自分のためにやっていることが誰かの役にも立つのなら、誰かに面白がってもらえるのなら、じゃあもっと真剣に書いてみようか」<br>
<br>
というモチベーションになる<br>
<br>
こういうのは良いサイクルだと思う<br>
<br>
このブログを訪問してくれている方々に感謝]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://170heltz.livedoor.biz/archives/51750017.html">
<title>イントラネット作成中</title>
<link>http://170heltz.livedoor.biz/archives/51750017.html</link>
<description>現在イントラネット作成中

全然作業環境が整備されていないから色々と無駄が多い

今のうちから情報を整理しながら蓄積していけるようなイントラを作って作業を効率的に行っていけるようになろうと目論み中

今優先的にやるべき事は何か、ということをよく考える

商品作り...</description>
<dc:creator>horio072</dc:creator>
<dc:date>2009-11-17T16:21:36+09:00</dc:date>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[現在<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%8D%E3%83%83%E3%83%88">イントラネット</a>作成中<br>
<br>
全然作業環境が整備されていないから色々と無駄が多い<br>
<br>
今のうちから情報を整理しながら蓄積していけるようなイントラを作って作業を効率的に行っていけるようになろうと目論み中<br>
<br>
今優先的にやるべき事は何か、ということをよく考える<br>
<br>
商品作りが先か、作業環境作りが先か？<br>
<br>
これは思い悩むところだけど、自分は作業環境作りを優先的にやることにする<br>
<br>
放浪の旅のようなドキュメンタリー番組では、発展途上国のでこぼこ泥道を走る車のタイヤがぬかるみにはまって抜け出せなくなっている光景がよく見られる<br>
<br>
環境が悪いと速く走れる車でも速く走れない<br>
<br>
あ、そうか<br>
<br>
サッカーが上手くてもでこぼこなグラウンドなら上手くプレーできないのと同じか<br>
<br>
環境の整備は自分の能力を最大限に発揮するために必須<br>
<br>
あくまでも今は準備期間<br>
<br>
本腰入れて商品作りを行っていくための作業環境を一通り整備してしまいたい]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://170heltz.livedoor.biz/archives/51748866.html">
<title>DIESEL DENIM GALLERY AOYAMA</title>
<link>http://170heltz.livedoor.biz/archives/51748866.html</link>
<description>

先日DIESEL DENIM GALLERY AOYAMAへちょっとした用事で行ってきた

若手建築家:谷尻誠氏によるディスプレイを兼ねたストア空間でのインスタレーションは必見

許可を得てショップの中から一枚パチリ

DIESELは大学生の頃よく着用していたブランド

DIESELのメンズの方の商...</description>
<dc:creator>horio072</dc:creator>
<dc:date>2009-11-15T00:00:39+09:00</dc:date>
<dc:subject>洋服</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/horio072/imgs/e/6/e61d5146.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/horio072/imgs/e/6/e61d5146-s.jpg" width="200" height="301" border="0" alt="11" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
先日<a href="http://www.diesel.co.jp/denimgallery/index.html">DIESEL DENIM GALLERY AOYAMA</a>へちょっとした用事で行ってきた<br>
<br>
<a href="http://www.suppose.jp/">若手建築家:谷尻誠</a>氏によるディスプレイを兼ねたストア空間でのインスタレーションは必見<br>
<br>
許可を得てショップの中から一枚パチリ<br>
<br>
DIESELは大学生の頃よく着用していたブランド<br>
<br>
DIESELのメンズの方の商品開発は自動車メーカーのような印象を受ける<br>
<br>
モデルがあって、シーズン毎にそのモデルをアップデートしていくような感じ<br>
<br>
DIESELは若年層から熟年層まで幅広い支持を受けているブランドで、銀座の旗艦店では遊び盛りの若者からスーツを着た会社帰りの40代と思われるLEON世代のような人等色んな人が買物を楽しんでいる<br>
<br>
自分のベクトル的にコンサバではないので<a href="http://www.mackintosh-philosophy.com/mens/index.html">mackintosh（マッキントッシュ）</a>のようなブリティッシュ系のテイストの服にはどうやっても美的アンテナが反応しない<br>
<br>
美のベクトルが違う物のハード面（素材や縫製の良し悪し）を高く評価することはあってもソフト面（カッコよさ）を自分の基準に基づいて高く評価することはないから。<br>
<br>
ソフト面に関しては評価の仕方が異なって<br>
<br>
自分の美のベクトルに沿った物は「自分の基準」に基づいてカッコイイかどうか評価できる<br>
<br>
自分の美のベクトルに沿わない物はそれができないから「そのベクトルを好む誰かにとってカッコイイかどうか」という観点に基づいて評価する<br>
<br>
例えば友達等から「あれ、カッコイイよね！」と自分がカッコイイと思えない物への同意を求められた場合、自分にとってはカッコよくないけれど他の誰かにとっては確かにカッコイイ物だと思えば「あれ、カッコイイね」と同意する<br>
<br>
逆を言うと、自分にとってカッコよくないし、多分、他の誰かにとってもカッコよくないはずだと思った時に限り同意しない<br>
<br>
カッコイイかどうかを人から尋ねられて答えるときの考え方っていうのはそういう感じ<br>
<br>
・自分にとってカッコイイか否か<br>
・他人にとってカッコイイか否か<br>
<br>
この二つを総合して判断（要は客観性を加えるということ）<br>
<br>
自分から人へ発信するときは客観的な評価は皆無<br>
<br>
DIESELは自分にとってはカッコイイ<br>
<br>
これは自分にとってどうであるかの判断<br>
<br>
DIESEL以外では<a href="http://www.dolcegabbana.jp/">(dolce&gabbanaドルチェアンドガッバーナ)</a>、<a href="http://www.dsquared2.com/">dsquared2</a>、<a href="http://www.diorcouture.com/dior3.html">Dior</a>、<a href="http://www.johngalliano.com/">john galliano(ジョンガリアーノ)</a>、<a href="http://www.neilbarrett.com/">neil barrett(ニールバレット)</a>、<a href="http://www.julius-garden.jp/">JULIUS(ユリウス)</a>なんかがカッコイイと思う]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://170heltz.livedoor.biz/archives/51748597.html">
<title>第６感</title>
<link>http://170heltz.livedoor.biz/archives/51748597.html</link>
<description>4:30頃に震度２程度の地震があった

地震の5秒前にパッと目が覚めた

時々地震の数秒前にこうやって目覚めることがある

こういうのは偶然ではないように思う

前、起きているときに風は全くないのに木が不自然にザワザワとざわめき出したのを聞いたことがある

その数秒後に...</description>
<dc:creator>horio072</dc:creator>
<dc:date>2009-11-14T05:05:41+09:00</dc:date>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[4:30頃に震度２程度の地震があった<br>
<br>
地震の5秒前にパッと目が覚めた<br>
<br>
時々地震の数秒前にこうやって目覚めることがある<br>
<br>
こういうのは偶然ではないように思う<br>
<br>
前、起きているときに風は全くないのに木が不自然にザワザワとざわめき出したのを聞いたことがある<br>
<br>
その数秒後にそこそこ大きい地震が起きた<br>
<br>
あのザワザワという音は木に止まっていた鳥が一斉に木から飛び立って出た音なのかもしれないけど、その音は地震が起こる前にたまに聞こえるから、風も無いのに木が不自然にざわめき出したら「来る」と身構えるようになった<br>
<br>
気象異変の前に異常行動を起こす動物が存在することからも、生物に第６感のようなものがあるのは確か<br>
<br>
人間は鈍感な方だと思うけど、それでも確かに直感で危険を察知する能力というのはあると思う<br>
<br>
シックスセンス<br>
<br>
こういう不確かな何かを感じ取る感覚があるという事は、確かな事実<br>
<br>
火事場の馬鹿力っていうように、人っていうのは命の危険にさらされたら今までにない能力（第６感）を発揮するんだろうなぁ]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://170heltz.livedoor.biz/archives/51748547.html">
<title>高い服≠カッコいい服</title>
<link>http://170heltz.livedoor.biz/archives/51748547.html</link>
<description>高い服＝カッコいい服

ＮＯ

値段＝ depend on 原価（固定費、販売費、広告費、材料費（生地）、加工費etc）

∴

高いからカッコいいのではなく

カッコいいから高いわけでもない

－－－－

カッコよさ　＝　カタチ

そしてそのカッコよさは生地によって上下する

全く同...</description>
<dc:creator>horio072</dc:creator>
<dc:date>2009-11-13T23:59:06+09:00</dc:date>
<dc:subject>洋服</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[高い服＝カッコいい服<br>
<br>
ＮＯ<br>
<br>
値段＝ depend on 原価（固定費、販売費、広告費、材料費（生地）、加工費etc）<br>
<br>
∴<br>
<br>
高いからカッコいいのではなく<br>
<br>
カッコいいから高いわけでもない<br>
<br>
－－－－<br>
<br>
カッコよさ　＝　カタチ<br>
<br>
そしてそのカッコよさは生地によって上下する<br>
<br>
全く同じカタチでも、レザーを使った服、デニムを使った服ではカッコよさが違う<br>
<br>
１：まずはカタチ<br>
<br>
２：つぎに生地<br>
<br>
カッコよくて、高価な服があったら、原価（生地等の値段）が高いということ<br>
<br>
ダサくて、高価な服があったら、原価（生地等の値段）が高いということ<br>
<br>
値段が高い服のわけは原価が高いからで、生地の値段も高い<br>
<br>
高い服＝カッコいい服<br>
<br>
というわけではないことは理解しておいた方がベター<br>
<br>
この理論の人って意外と多いように思う<br>
<br>
<a href="http://www.leon.jp/">LEON</a>が言っているように、｢必要なのは、お金じゃなくてセンスです｣と。<br>
<br>
（こういう理論はお金は無いけどセンスのある人が言うからこそ説得力があるんだけど）<br>
<br>
要は、カッコいい服を選んでコーディネートするにはセンス（＝カッコいいと思うカタチを自分でわかっていて、そのカタチを組み合わせる力）が必要なんだと。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://170heltz.livedoor.biz/archives/51747819.html">
<title>メモ</title>
<link>http://170heltz.livedoor.biz/archives/51747819.html</link>
<description>可能な限り頭に浮かんだことをメモとして目に見える形で残す

単語だったり、ちょっと長い文だったり

それを眺めていると頭の中で話が膨らんだり論が展開されていく

そういうのをブログに書いたりする

今日はそれが特にないので昨日のメモを投稿

・年を取ると何に重点を...</description>
<dc:creator>horio072</dc:creator>
<dc:date>2009-11-12T09:48:41+09:00</dc:date>
<dc:subject>頭の中のメモ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[可能な限り頭に浮かんだことをメモとして目に見える形で残す<br>
<br>
単語だったり、ちょっと長い文だったり<br>
<br>
それを眺めていると頭の中で話が膨らんだり論が展開されていく<br>
<br>
そういうのをブログに書いたりする<br>
<br>
今日はそれが特にないので昨日のメモを投稿<br>
<br>
・年を取ると何に重点を置いて物を選ぶか、何に価値を感じるかが変わる。雑誌、広告、原価率、etc<br>
・文章力は難しい仕事に取り組む際に必須<br>
・責任は誰が持つ。どこまで持つ。<br>
・意思決定をする際はそれぞれの選択肢のメリット、デメリットを羅列して比較検討<br>
・仕事はQ&Aに対する取り組み。Qを自分で自分に上手く投げかけられるように<br>
・無いなら無いなりのやり方、取り組み方というのがある<br>
・履歴を残す<br>
・人が動く時間帯、曜日、季節、イベントは？<br>
・まずは事実としくみを調べる、把握する<br>
・客観的に見る＝他の物と並べて見る]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://170heltz.livedoor.biz/archives/51747034.html">
<title>モニタリング</title>
<link>http://170heltz.livedoor.biz/archives/51747034.html</link>
<description>意見を事実であるかのように話すのはよくない

他人の話を聞いているとその人が意見を事実のように話しているかどうか簡単にわかるのだけど、いざ自分が意見を述べるとなると話ながら発言内容を頭の中で復唱して客観的に見ていかないと事実であるかのように話しをしているか...</description>
<dc:creator>horio072</dc:creator>
<dc:date>2009-11-10T12:11:55+09:00</dc:date>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[意見を事実であるかのように話すのはよくない<br>
<br>
他人の話を聞いているとその人が意見を事実のように話しているかどうか簡単にわかるのだけど、いざ自分が意見を述べるとなると話ながら発言内容を頭の中で復唱して客観的に見ていかないと事実であるかのように話しをしているかどうかよくわからない事がある<br>
<br>
意見を事実であるかのように押し付けられるのは嫌い<br>
<br>
だけど自分が押し付けがましくなっていることもある<br>
<br>
押し付けがましい話し方で意見を述べるとディベートになってしまう<br>
<br>
自由に議論（意見交換）をする雰囲気を作るには断定的な語尾の使用を控える事は必須<br>
<br>
自分がどういう話し方をしているのか、自分を自分でしっかり監視（モニタリング）しなければ<br>
<br>
一人で活動しているからこそ尚更]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://170heltz.livedoor.biz/archives/51746453.html">
<title>ハード面とソフト面</title>
<link>http://170heltz.livedoor.biz/archives/51746453.html</link>
<description>誰かにとっては●●
誰かにとっては▲▲

とある料理の味付け

・誰かにとっては濃い（辛い、美味しい）
・誰かにとっては薄い（甘い、不味い）

全員にとって●●

となるのは極めて難しい

とある服に関して

フィット感というハード面だったら（身長170cmで比較）

誰かの...</description>
<dc:creator>horio072</dc:creator>
<dc:date>2009-11-09T01:56:47+09:00</dc:date>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[誰かにとっては●●<br>
誰かにとっては▲▲<br>
<br>
とある料理の味付け<br>
<br>
・誰かにとっては濃い（辛い、美味しい）<br>
・誰かにとっては薄い（甘い、不味い）<br>
<br>
全員にとって●●<br>
<br>
となるのは極めて難しい<br>
<br>
とある服に関して<br>
<br>
フィット感というハード面だったら（身長170cmで比較）<br>
<br>
誰かの肩幅（胸囲、ウエスト、袖丈等）には合わない<br>
誰かの肩幅（胸囲、ウエスト、袖丈等）には合う<br>
<br>
美的感覚というソフト面だったら<br>
<br>
誰かにとってはカッコいい<br>
誰かにとってはダサい<br>
<br>
となる<br>
<br>
ハード面とソフト面、どっちが先に評価される？<br>
<br>
まずは服を見て「カッコいい」（ソフト面）と評価した人が、袖を通してちょうどいいか否か（ハード面）の評価を下す<br>
<br>
∴ソフト面が先に評価される<br>
<br>
料理や映画、本のソフト面は「美味しそう」「面白そう」といった点だと思う<br>
<br>
いかに美味しそうに、面白そうに演出（宣伝）して良い評価を受けるか<br>
<br>
ああいうのはお金を払わないとハード面（実際に美味しいか、面白いか）を評価することはできない<br>
<br>
だからソフト面さえ充実させてしまえばよほどの悪い評価の口コミばかりが広まらない限りサービスを購入してもらえるということになる<br>
<br>
服はお金を払う前にハード面を評価されてしまう<br>
<br>
ソフト面、ハード面共に納得してもらえないとダメ<br>
<br>
要は「カッコいいと思ってもらえないと、着てもらえない」そして、「買ってもらえない」ということ<br>
<br>
ハード面（パターンの寸法）をどうするかっていうことを考えたりするけど、こればかりは<a href="http://note.masm.jp/%C2%BF%BF%F4%B7%E8%B8%B6%CD%FD/">多数決原理</a>に基づいて決めていけばいいのだろう（民主主義的に）<br>
<br>
といってもデータとかないから「恐らくこの寸法（肩幅やウエスト）が最も平均的である」「このくらいの寸法の組み合わせが一番カッコいいと思う」といった主観に基づいて決められる<br>
<br>
「万人にとって優れていると評価される物など無い」<br>
<br>
自分は価値相対主義（各人の価値観・主張に優劣はないという考え）者なので、人それぞれ、自分が正しいと信じるやり方でやっていけばいいと思う<br>
<br>
ドレメ式、文化式、アミコ式、どれが一番いい？っていう質問に対してもそう答える（何式でもいいんじゃないかと）<br>
<br>
マーケティングの視点で言えば<br>
<br>
・誰にとってカッコいいか<br>
・誰にとってちょうどいい<br>
<br>
を明確にしないといけない<br>
<br>
とまぁ理屈で云々かんぬんいってもそれを明確にっていうのは難しいことなので今はそれよりパターンの寸法をどうするかっていうことを考えているところ<br>
<br>
でも結局こういうのって、そういうハード面（技術云々）よりソフト面（センス）の方が大事なんだよなぁ<br>
<br>
とつらつらブログ更新。今日はオチ無し]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://170heltz.livedoor.biz/archives/51746030.html">
<title>厄日</title>
<link>http://170heltz.livedoor.biz/archives/51746030.html</link>
<description>昨日は１００％厄日だった

早朝に自宅周辺を走ってたら思いっきり右足首を捻挫してしまい

昼間に自転車漕いでたら新宿の横断歩道で転んで左ひざ流血＆ジーンズが不自然に破けて

とどめはこちら



深夜に自宅で幅１５ｍｍ程さっくり。骨まで達する深さの切り傷ができて病...</description>
<dc:creator>horio072</dc:creator>
<dc:date>2009-11-08T03:03:08+09:00</dc:date>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[昨日は１００％厄日だった<br>
<br>
早朝に自宅周辺を走ってたら思いっきり右足首を捻挫してしまい<br>
<br>
昼間に自転車漕いでたら新宿の横断歩道で転んで左ひざ流血＆ジーンズが不自然に破けて<br>
<br>
とどめはこちら<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/horio072/imgs/2/c/2c98d04c.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/horio072/imgs/2/c/2c98d04c-s.jpg" width="200" height="266" border="0" alt="怪我" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
深夜に自宅で幅１５ｍｍ程さっくり。骨まで達する深さの切り傷ができて病院で縫合<br>
<br>
朝昼晩で一回ずつ怪我するのって初めてかも<br>
<br>
これぞ厄日？<br>
<br>
しばらく運動禁止<br>
<br>
ざんねーん<br>
<br>
っていうか色々不都合なり]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://170heltz.livedoor.biz/archives/51745085.html">
<title>受け入れて、考える</title>
<link>http://170heltz.livedoor.biz/archives/51745085.html</link>
<description>自分は昔からよくかんだりどもることが多く、今でも全然直らない

電話対応で「お世話になっております」と言うところを何度どもったことか

「ジャージの上下」を「ジャーゲのジョージ」と言ったりという、言い間違えも何気に多い

「言い間違えました。すみません。」

と...</description>
<dc:creator>horio072</dc:creator>
<dc:date>2009-11-06T12:00:26+09:00</dc:date>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[自分は昔からよくかんだりどもることが多く、今でも全然直らない<br>
<br>
電話対応で「お世話になっております」と言うところを何度どもったことか<br>
<br>
「ジャージの上下」を「ジャーゲのジョージ」と言ったりという、言い間違えも何気に多い<br>
<br>
「言い間違えました。すみません。」<br>
<br>
と言おうとしたら<br>
<br>
「言いまつがえました。すみません。」<br>
<br>
と言ってしまったときはさすがにまずいかなーと思ったりもしたけど、そういう落ち度が場の空気を和ませることもあったりして、これはこれでいいのかなと思ったりもする<br>
<br>
発声練習をして上手く言えるようになってもいざという時に呂律が回らないものは回らないのでそれはそれでよしとしよう<br>
<br>
最近よく思うのが、どうにも変えられない事実や決まり事というものが確かに存在して、それをどう解釈するか、受け入れるか、ということがストレスを減らすには必要なのだと<br>
<br>
１年は３６５日。一日は２４時間。一生は一回きり。人は必ず<a href="http://yougo.ascii.jp/caltar/%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%95%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%82%AF%E3%83%AB">ライフサイクル</a>を辿る。<br>
<br>
こういった変えられない事実、決まり事に対して不満を持ったところでどうしようもないので、それらに対して思い悩んだりはしない<br>
<br>
受け入れる。<br>
<br>
その中でどう生きるかっていうことを考えるべきであって、変えられる事を変えようと思い悩んだり行動を起こす方がいいだろうと<br>
<br>
最近は２４時間を、一週間をどう使おうかなっていうことを検討中<br>
<br>
時間配分なんかについてもちゃんと考えないとなって思う]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://170heltz.livedoor.biz/archives/51744667.html">
<title>ソクラテスの名言</title>
<link>http://170heltz.livedoor.biz/archives/51744667.html</link>
<description>どれほど多くの資産を持っているかを自慢する者が居ても、どのように使うかが分かるまでは彼を誉めてはならない

ソクラテスの名言

この名言はナイスだと思う

金持ち＝立派

と頭ごなしに考えるのははっきり言って洞察力が足りない証拠

一歩踏み込んで考える事って大事だ</description>
<dc:creator>horio072</dc:creator>
<dc:date>2009-11-05T10:41:09+09:00</dc:date>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[どれほど多くの資産を持っているかを自慢する者が居ても、どのように使うかが分かるまでは彼を誉めてはならない<br>
<br>
ソクラテスの名言<br>
<br>
この名言はナイスだと思う<br>
<br>
金持ち＝立派<br>
<br>
と頭ごなしに考えるのははっきり言って洞察力が足りない証拠<br>
<br>
一歩踏み込んで考える事って大事だ]]>
</content:encoded>
</item>

</rdf:RDF>
