YUSUKE HORIGUCHI

2015年10月03日

10年前と10年後

10年前は22歳で大学3年生

横浜の産業公社で開催された起業家支援セミナーに参加した時に中国人の留学生と知り合った

彼は中華料理屋で起業したいと言っていた

それから10年間、会社員として紆余曲折を経て株式会社を作り中華料理屋をOPENさせた

昔はアレコレと夢や目標のようなものを語り合ったが、それが今に繋がったのかと思うと感慨深い

起業する、という夢を叶え、次はフランチャイズ展開するという夢に向かっていくのだろう

今は、10年前の自分達がなりたいと願っていた未来像なのか、、、

32歳の今考えるのは、10年後はどうなっていたいのか?

最近そういう事をあまり考えなくなっていたので、ちょっと考えてみようと思う

10年後は42歳

身の回りの42歳前後の方々を思い浮かべながら身体的能力や展開している仕事についてイメージを膨らませる

たぶん、怪我をしていない限りは競技としてサッカーやフットサルを続けているだろう

今より下手になっている、動きが鈍くなっている事は確かだろうけれど

仕事は、、、、

10年も経てば想像できないくらい今とは違う状況のはず

・・・だけど、どうなっているのか全く想像できない

とりあえず、早く自宅兼事務所をやめて事務所を構えて組織で仕事を手がけていきたい・・・

そこを早くクリアできれば10年後はきっと中小企業として事業展開しているはず

しかし色々考えれば考える程課題が多い、、、



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